2020年12月15日

さらなる「三密」を避けるなど


<細谷・上戸まちづくりスタッフブログ>

 「日本漢字検定協会」さんは昨日14日(月)、京都の清水寺で年末の風物詩にもなっている今年の世相を表す「漢字」一文字を発表しました。
「森清範清水寺貫主」が揮ごうした漢字一文字は「密」。

1215 密.png


 「新型コロナウイルス感染症」の拡大防止に政府や行政などが、三密の「密」の回避を多く促したことが反映されたようです。
現在、再拡大をする「コロナ」対策には、さらなる「三密」を避けるなどの、人と人との接触を極力減らすことが最重要となっています。

1215 三密.png


posted by 広報担当 at 08:00| Comment(0) | 日記
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: