2018年12月19日

子どもたちの成長を見守り続けて「62年}


<細谷・上戸まちづくりスタッフブログ>
 樹齢200年ともいわれる細谷小学校玄関前の「アカマツ」は、今年の夏を過ぎるころから元気がなくなり、とうとう寿命を迎え枯れてしまったそうです

細谷小学校 赤松.JPG

 18日(火)子どもたちの成長を見守り続けて「62年」の「アカマツ」は伐採されました。

細谷小学校 赤松伐採.JPG

老木の幹にしっかりと根を張った、次世代に繋がる若木が見つかり(*^^)v、安堵。

細谷小学校 赤松 若木.JPG

関係者のみなさんが見守る中、田村勝巳さんたちの手で大切に植えられていました。

細谷小学校 赤松 若木植え付け.JPG
写真は「細谷小学校HP」より転用させていただきました。


posted by まちづくり団体ブログ at 09:00| Comment(0) | 日記